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幸福感のおすそ分け [日々]

よく晴れて寒い土曜日。
昨日、例の子会社関連でややこしい事態がまた発生し、ストレスで
頭がいっぱいいっぱいに。お陰で夜はよく眠れず。
朝の血圧は目を疑う高い数値で(薬を飲んでいるにも関わらず)いか
にストレスが体に来ているかが伺える。
対策を講ずるべく「キラーストレス」なる本を購入。

朝から社員の結婚披露宴へ。
行きの電車の中で宇多田ヒカルの「Flavor of Life」を聴いているうち
に涙が出て止まらなくなり、必死で誤魔化す。音楽を聴いていて涙が
出て止まらなくなるなんて、昔、バッハの「マタイ受難曲」で経験した
ことはあるけれど、最近は「Flavor of Life」を聴くとすぐ涙が出て
きてしまう。
相当メンタルが不安定なのか、それとも情動失禁気味になるほどの
ストレスレベルなのか?


宇多田ヒカル - Flavor Of Life -Ballad Version-

しかし、披露宴はとても良かったし、よい気分転換になった。
昔は会社関係の披露宴に出るのは面倒くさい、と思っていたが、最近は
楽しみになってきている。なにせ、披露宴ではみんなが笑顔で、誰も悪口
も陰口もたたかず、善意と幸福感に溢れている。
そして僕もその幸福な気分のおすそ分けを貰える。
何よりも僕のような職種の人間にとって良いのは「社員にもひとりひとり
人生があって、大切な家族がいて、自分たちの人生を楽しむ権利があって、
それを大切にしてあげないといけないのだ」と心から思わせられることで
ある。僕のようなドライな人間にはこういう経験、認識が絶対必要なのだ
と思う。そんなことを家内に言ったら「よしよし。正しい認識だ」と褒めて
くれた。

これに若干は関連した本家記事を書いてアップ(まる3ヶ月ぶり)
もっと柔らかく、よりしなやかに


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粘り強く、論理的に [日々]

朝、東京の事務所で大急ぎでデスクワークを片付け、昼前から子会社
役員会のため大阪日帰り。行きの飛行機の中で慌ただしくサンドイッチ
を食す。

役員会は、冒頭から冬のボーナス案に僕がいちゃもんをつけたことで
紛糾し、最終的に僕の意見が半分受け入れられた形に。子会社とはいえ、
独立法人であるし、僕は親会社代表とはいえ、この会社の社長でも代表
取締役でもないので議論が非常に難しい。
「言うこと聞かなかったら臨時株主総会を開いてクビにするぞ」と
先方社長を脅すことも(理論的には)全く可能だが、なにせ実務は
彼らが握っているわけで、そうした場合の実利的・実務的ダメージを
考えるとそうはできない。
辛抱強く、粘り強く、会社の理念と世間の常識をベースに論理的に
説明し、説き続けるしかないのだ。しかし、こうやって議論を深める
と会社の役員、社員の賞与配分のあるべき姿、内部留保と配当、社員
への還元のあり方などなど、もっと勉強しないときちんとした理屈を
作れない、と痛感する。
もっとも、そういうことを勉強するのは僕は決して苦手ではない。
僕が苦手なのは「裏表を使い分ける社内政治」だ。

帰りは機内食。
今日は国内出張なのに昼夜の二食とも飛行機の機内である。先月から
全日空の機内食は何度も食べたので、正直なところ、もう飽きている。
明日は朝から外人がやってきてこんどはびっしりと英語の会議だ。
なんとか祝日の水曜日にたどり着かねば。。

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本から勇気を貰う [日々]

金曜夜から家内が来ている。
土曜日、東京は昼は気温が上がり小春日和に。
午前中は駅前のお店に買い出しにつきあう。
午後はビデオを見たり、本を読んだりダラダラと過ごす。
読書に目覚めた部下が貸してくれたジャック&スーザン・ウェルチの
「リアルライフMBA」なる300ページ弱のビジネス本をなんとか
読了。夕刻になると目のピントが合わず霞んでくる。

日曜日、朝8時に起床しジムへ行き汗をかく。
午後は昨日同様、事もなくダラダラと同様に過ごす。
丹羽宇一郎「心 クリーン・オネスト・ビューティフル」を読了。
僕は丹羽宇一郎という経営者を尊敬しているのだが、この本も(他の
本と内容は同じなのだが)やっぱり良かった。
特にこういう部分はとても心に沁みて「そうだ、僕はただただ真っ直ぐ
前を向いてブレずに、誠実に、無私の心で、経営に当たれば良いのだ」
と思えてくる(勇気がもらえる)。
リーダーの役割とは何か。それはできるだけ人を育てることです。
リーダーたるものはまず自分を捨てなければなりません。某元知事
のように公私混同はどんなことがあっても許されません。リーダーは
組織の代表であり、どんな理屈を言っても個人生活はない。
リーダーというのは、嘘をついてはいけない、逃げてはならない、
そして最終責任を取らなくてはなりません。リーダーはあくまで、
人のため社会のため国のためなのです。その覚悟なくしてリーダー
を引き受けてはなりません。残念ながら家族もそれを容認しなければ
なりません。そして、リーダーは長くやってはいけない。

豪邸、高級車、高価な洋服は虚栄心の塊です。こうしたものは「馬子
にも衣装」の自己満足程度で終わりであり、これみよがしの傲慢な心
と品性下劣の蔑視で終わるのです。我々は人生、そうした惨めな
「動物の血」に負けることなく、終わることなく心を鍛えていく ことです。

マックス・ウェーバーの著書の三十年前に、すでに忠兵衛は「店法」
を確定し、利益三分主義の成文化ということで、純利益を本家納め、
本店積立、店員配当の三つに分けるとしています。本家を株主と見れ
ば、本家納めで株主を大事にする。本店の積立というのは会社であれ
ば資本で、会社の利益に留保しそれを投資に回す。そして社員全員に
も配当する。つまり、これは当然のことながら社員のボーナスという
ことになるでしょう。そして本家の利益については寄付で社会に還元
する。


心 クリーン・オネスト・ビューティフル

心 クリーン・オネスト・ビューティフル

  • 作者: 丹羽宇一郎
  • 出版社/メーカー: 毎日新聞出版
  • 発売日: 2016/07/23
  • メディア: 単行本


さて、明日は気持ちが極めて重い子会社の役員会。
大阪に午後日帰りである。



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成仏できるのか? [日々]

月曜夜から水曜朝まで大阪にいて東京に戻り、木曜夜から金曜夜までまた大阪。
ずっと大阪にいたらどれほど楽か、と思う。
来週の月曜はまた大阪日帰りだし。

父の税金問題で、異国の弁護士事務所宛の込み入った長い英文メールの原稿を
作る。東京の法律事務所が頼りないので「先生が書いたように」自分で英作文
することに。まったくどこで何をしていても、問題は際限なく追いかけてくる。
自分はもう、ありとあらゆる問題を自身で背負い、決断し、仕切ってゆく社会
的年齢・立場であることを改めて痛感し、心細くなる。
もう僕には、逃げたり、甘えていったり、頼ってゆく場所はどこにも無いのだ。
だからこそ問題を全部潰すなんて不可能なことは考えず、問題たちと共存して
騙し騙しやっていくしかない。
それはきっとベテランのスポーツ選手と同じだ。
怪我や不調と付き合ってプレーしていくしかない。
そう、とにかく、焦らず、騙し騙し、日々を大切にして。

そういえば、NHKスペシャルで最近の宮崎駿のドキュメンタリー「終わらない人」
を見た。世間ではドワンゴ会長の川上量生氏にブチ切れたシーン(41:45頃から)
が話題のようだが(宮崎駿がキレるのはもっともだ。無教養で無神経なエンジ
ニアのデリカシーの無さが露呈されていた)ぼくはそれより「やることが急に
なくなってしまった老人・宮崎駿のやるせなさ」が強烈に印象的だった。
宮崎駿は引退はしたけれど、成仏できないで彷徨っているのだ。
なるほど、、、人はそう簡単には、成仏できないのだね。。。
さて、僕は成仏できるのだろうか?


終わらない人

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「シュールな」飛び込み休日 [日々]

月曜夜、大阪に移動し火曜日は京都で仕事。当日帰京予定だったのだが、
遅くなるため火曜日も大阪泊とし、同時に思い切って水曜日を突発休みに。
僕的にはごく珍しい「飛び込み休日」である。

朝の飛行機で羽田に降り立ち、そのまま六本木の国立新美術館の「ダリ展」へ。
久しぶりの美術館である。平日午前だから空いているだろうと思ったら、あに
図らんや、女性客でいっぱいである。それでも(僕は比較的背が高いお陰で)
二列目に位置しても絵が見えることから比較的快適に見ることができた。
ダリの絵はまず、色が特に綺麗。そして、筆跡がほとんど残らないマチエール
で(フィニ、というのかな?)グラディーションもすごく美しい。
奇想の画家、みたいに言われるけれど、この人はすごいテクニシャンだった
のだな、と感じる。初期やキュビズム時代の絵はあまり面白くなく(それでも
中期の発想の萌芽があちこちに顔を覗かせるのは面白い)、やはりシュルレア
リスム時代の絵が圧倒的に凄い。僕はシュルレアリスム絵画が好きなのだけれど
マグリットと比しても絵のテクニックは圧倒的にダリだよな、と痛感。
置き場所を気にしつつも図録を買ってしまった。

具体的に個々の絵に触れるのは省略するが、面白かったのはダリとディズニー
がコラボしたという「Destino(運命)」というアニメだ。
ダリ的なシュールな風景がうまく捉えられているし美しくて面白かったが、
途中でディズニー的演出によってダリの世界が予定調和的に狭められている
ことが気になって仕方なくなった。残念。


美術館を出て中華料理屋で昼食に「汁なし担々麺」を食す。
僕が読んでいるブログの筆者が「汁なし担々麺」に固執している人で、僕は
食べたことがなかったのでこの機会に食べてみようと思った次第。感想は、
「普通の担々麺のほうが良かった」だったが。。。

ああ、でも久しぶりに一人の突発的休日。
絵を見たり、ミュージアムショップに寄ったりして、随分リフレッシュできた
気がする。第一、リフレッシュできてなかったらこんなに文章書けないし。
たまにこうやって休みを取るのもいいもんだ。

ダリ展


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帰国しても「てんてこ舞い」 [日々]

木曜日に2泊1日の香港出張から帰ってきた。
香港では相手の新任のCOOとの1時間の打合せの為だけに行ったので、空き時間
に多少は香港の街を徘徊できるか、と期待していたのだが、仕事のメール処理
だけで空き時間は全て潰れてしまい、ホテルから外出したのは会社の連中と夜、
火鍋を食べに出たときのみ。
せめて僕の泊まった部屋からの夜景をアップしておこう。
hongkong.jpg
そういえば香港に滞在中にアメリカ大統領選挙があり、ドナルド・トランプ
が次期大統領に選ばれた。その会議に集まった外人連中の感想は「信じられ
ない」「アメリカ人は何考えてる?」というものだった。
僕もいろいろと思うことはあり、いずれ整理して本家に書けたらいいと思う
のだが(今、そんな余裕があるのか?)、トランプ氏の論法の基本は「世の
中がうまく行ってないのは○○と○○と○○だ。そいつらを排除すればすべて
うまく行く」というもので(○○には、移民やメディアやウォール街が入る)、
論法としてはヒトラーがワイマール憲法の元で『合法的に』政権奪取したとき
の論法と同じである(ヒトラーは○○に「ユダヤ人」を入れた)。
以前、この記事でも書いたが、この論法は「子ども」の論法であるのだが、
少なくともアメリカ社会には想像以上に「子ども」が多いのか。

土曜日。
疲れきっていたが、山のような洗濯、クリーニング出し、散髪、買い物その他
の家事諸々などに忙殺された。さらに父の異国銀行口座の件で伯父と電話、
メールでの打合せ、等々。
忙しさは会社に行ってても、社宅にいても変わらないの感あり。

日曜日。
朝から勇気を奮い起こしてジムへ。久しぶりに汗をかく。
行きつけの駅前のフレンチ・ビストロで長男と落ち合ってプリフィックスの
ランチを食す。いつもながら美味。お陰で少しストレスが抜けた感あり。
今日は庭師が入っているのでせっかくの晴なのに外干しができず、ひどく損を
した気分。(ついでに、のび過ぎた薔薇を切ってもらうよう頼んだが、あまり
切ってくれなかった。もう一度自分でやり直すべきかも)
日曜美術館を見て、ダリ展に猛烈に行きたくなる。
なんとか時間を作れないかな。一日休みたい。
今週は大阪一泊二日の出張が2回。来週も大阪日帰り出張あり。
多忙はまだまだ続く。

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ファーストクラス経験 [日々]

ハワイからの帰国便。
添乗員が僕を呼んで座席が勝手にファーストクラスにアップグレードされたと
告げられた。ファーストクラスに乗るのは正確に言えば2度目。ただ前回は台湾
で台北から台南に行く飛行時間30分ほどの国内線だったので、国際線ファースト
クラスは初めての経験だ。
ちょっとドキドキである。
航空会社はユナイテッド航空(UA)。

座席は斜め配置のフルフラットだが、シンガポール航空やルフトハンザ航空の
ビジネスクラスとほぼ同じの窓側1席、中央2席である。往路のホノルル行き
UA便ビジネスクラスは、隣の米国人が「こんな狭いのはビジネスクラスじゃ
ない」とボヤいていたような席で窓側2席、中央4席だったので、それに比べ
ると収納スペース含め相当に広いものの他航空会社のビジネスクラス並か。
もっとも席の配置についてはバンコクに行った時のタイ航空のビジネスクラス
も同じような感じだったので、中距離用機材の座席はそういう配置になって
いるのかもしれない。あと、何となく全日空や前述した他航空会社の座席に
比べて手入れがいまいち、という感じはある。
アメニティ他は大きなブリキ箱に入ってきたものの、中身はビジネスクラスと
ほぼ同じ。ノイズをほとんどキャンセリングしないノイズキャンセリング・
ヘッドホンもビジネスクラスと同じ、とあまりパッとしない。

さて、問題の食事である。
前菜、温かいスープ、サラダとここまでは美味しく頂いたがもう満腹である。
メインはチキンのお料理を選んだが、これは失敗で半分以上残した。
デザートはアメリカらしく豪華だったが。。。。
まとめると、食事はビジネスクラスよりちょっと豪勢だけど、大して何とも
思わない。少なくとも差額何十万も出して乗るほどの価値はない。
、、、と、ここでハタと気がついた。
多くのフリクエント・トラベラーが「ビジネスクラスもファーストクラスも
酒を飲まないとほぼ意味がない」「タダで高い酒を飲めることだけに意味が
ある」と言っている。僕は(全く飲まないわけではないが)機内ではお酒を
飲まないので「大したことない」と感じて当然なのだ。
なるほど。

ところで僕は今、成田の空港でこれを書いている。
明日の朝便でこんどは香港出張だ。僕の旅費を負担する事業部が貧乏なので、
彼らの予算削減に協力するため明日はエコノミー席で行く。
正直、エコノミーでも10時間以内のフライトなら全然OKで無問題である。
だいたい僕なんぞ「雇われ社畜役員」だから、会社経費でたまたまいい席に
乗ってるだけで、自腹ならエコノミー席がお似合いなのだ。
昨日はファースト、明日はエコノミー。
なかなかシュールな格差体験である。

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ワイキキで何もしない [日々]

会社行事でハワイに来ている。
書いたとおり、行く前は気が進まず、ひどく憂鬱だったのだが着いてみると
良い意味で気分が変わった。今回は「予定を立てない」ことを決めて(これも
僕の『計画癖』ではあるが)それを実行することにした。
初日こそ会社の人たちと観光に出かけたが、今日は朝は思いきり眠り(添乗員
が日経新聞を持ってきて起こされた。迷惑であるが怒るわけにもいかない)
他のホテルで朝食を取り(10時半頃に行ったのでベーコンもいり卵他の料理
が乾き始めていた、苦笑)、その後、歩いて動物園にふらっと行って一人で
ぼぉっと動物を見て過ごした。
やっぱり一人で誰にも気を使わないのは楽でいい。
僕はもともと群れる人ではなかったのだ。
my room2.jpg
diamond head2.jpg
ホテルの部屋は最高の眺望でベランダに出ると左手にダイヤモンドヘッド
がばーんと見える。朝夕の眺めだけで十分満足だ。

このまま夜ものんびりできればいいのだが、流石にそうはいかない。
これから子会社社員たちとの夕食会。
明日夜は全体でのパーティもある。
この2つだけは義務としてこなすが、そのほかはダラダラ過ごそう。

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先のことは考えない [日々]

ひどく疲れている。
いや、、疲れ切っている。
月曜夜の飲みに加えて昨日の朝5時起きの日帰り大阪出張(自宅には
立ち寄れず)が効いているのもあるが、立て込んだ(鬱陶しい)仕事の
数々に加えて父の税金問題で異国の弁護士事務所から高額の請求が来た
ことも加わってのことである。
あとはやっぱり取締役会。
これが最近、とにかく憂鬱で憂鬱で仕方ない。
何が憂鬱と言って、社員や執行役員に対する噂話、陰口、悪口大会になって
いるのが嫌なのだ。直接会った時はいい顔している癖に、、と思ってしまう
僕は話題から逃げるように黙り込んでしまう。
きっと僕は子供っぽいのだろう。
しかし、あと3年以上も、僕はこの雰囲気に我慢し続けられるだろうか。
魂がどんどん汚れていくようで、本当にそれが怖い。

今、一瞬だけのことを考えよう。
先のことは一切考えないようにしよう。
、、とそんな風に電車のシートに腰掛けながら思う。
そして、そんな風に考えるのは「死が間近に迫ってきた人」や「未来が
全く見えない難民の人たち」と同じであることに気づく。
僕の精神状態は結構追い詰められているのかもしれない。
10月25日に書いたMBA講座に申し込んだ。
こんなクサクサした精神状態から転換するきっかけにでもなって欲しい。

明日からハワイ。でも帰国した日、成田泊で翌朝から香港出張だ。
全然気分は高揚せず、正直行くのは鬱陶しいし、面倒くさい。
本当に家で寝ていたい。
ホテルの部屋で海を眺めて過ごすか。
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